Ads by Zaparo

いま見たその枠に、自社の広告を。

ZaparoAds は、Android アプリと Web ページに広告を出稿できるアドネットワークです。配信先は、Zaparo 自身のアプリやブラウザゲームと、ZaparoAds の広告を載せているほかの開発者のアプリやページ。広告を作って単価を決めれば、審査のあと、いまタップしたような枠に表示されます。アドエクスチェンジも仲介業者も、契約もありません。

クレジットは$10.00からカードで追加できます。契約書も、営業との電話も不要です。

配信中の広告

いまスマホに届いている広告

このページを開いた時点で、SDK がダウンロードする公開プールから読み込んでいます。広告枠と同じように、スマホの画面で順番に切り替わります。

zaparo.com.tr/ads/havuz.json配信中の広告
プール内の広告
0
有料広告の掲載先
0
配信フォーマット
0
クレジットの最低額
$10.00

表示中

データ元:/ads/havuz.json

フォーマット

広告が画面に届く3つの形

どれもアプリ内で SDK が描画します。素材は画像か短い動画1つと、見出し、行動を促すボタンだけ。下のプレビューはプール内の広告を使っています。

  • インライン枠

    アプリ自身のレイアウト内に、6種類のサイズのいずれかで表示されます。

    320 × 50 · 320 × 100 · 300 × 250 · 全幅

  • 全画面

    アプリの上に画面いっぱいに表示されます。ステータスバーとナビゲーションバーは非表示になります。

    画像または動画

  • リワード

    同じく画面いっぱいの表示に、特典までのカウントダウンが付きます。閉じる手段はフッターだけです。

    あと10秒で特典

仕組み

3ステップで配信開始

  1. 01

    クレジットを追加

    カードで$10.00から。このクレジットが広告費になります。広告が画面に表示されるまで、残高は減りません。

  2. 02

    広告を作成

    画像か短い動画、見出し、1行の本文、タップしたときのリンク先を用意します。入力しながらスマホのプレビューで見た目を確認できます。1,000回表示あたりの単価と1日の上限額は、自分で決めます。

  3. 03

    審査

    通常は当日中に終わります。その後すぐに配信が始まり、何人が見て何人がタップしたかをレポートページで確認できます。

ルール

ZaparoAds の違い

  • 中間業者なし

    広告はこのパネルから、アプリやページの広告枠へ直接届きます。アドエクスチェンジも仲介業者も、途中で手数料を取る相手もいません。

  • 単価は自分で決める

    1,000回表示あたりの単価も、1日の上限額も自分で選べます。オークションはありません。キャンペーンは順番に表示され、自社のキャンペーンにも、設定した単価のまま順番が回ってきます。

  • 契約なし

    最低契約期間も、営業担当も、契約書もありません。キャンペーンはいつでも停止でき、残ったクレジットはそのまま後で使えます。

  • すべての広告を審査

    配信の前に、すべての広告を審査します。自分たちのアプリの横に並べたくないものは配信しません。だからこそ、これらのアプリは広告を出す価値のある場所であり続けます。

  • 水増しなしのカウント

    広告は選ばれた時点ではなく、画面に1秒表示されて初めて1回と数えます。宣伝しているアプリの中には表示されず、同じスマホに2回続けて出ることもなく、1台あたり1日10回までです。

計算例

料金

広告が1,000回表示されるごとに、自分で決めた単価を支払います。タップに追加料金はかかりません。タップ数とタップ率はレポートでお見せします。広告の良し悪しを見分ける手がかりになるからです。

$50.00クレジット÷$2.001,000回表示あたり=25,000人に届く

どのキャンペーンにも1日の上限額があります。1日に使う予定の金額で、1日に残高から使われる最大額でもあります。残高がなくなれば広告は止まり、残高を超えて請求されることはありません。

配信先

現在、有料広告を掲載しているのは23か所で、内訳は23本の Android アプリと0件の Web ページです。Zaparo 自身のアプリもその中にあり、ネットワークに参加した開発者は誰でも、同じ広告をこのパネルから直接掲載します。

その一部は Google Play ストアで公開されているので、今日インストールして、広告が入る枠を実際に確かめられます:

各フォーマットが自社アプリの中でどう見えるかは、ショーケースでご覧いただけます。

2つの立場

出す側も載せる側も、1つのパネルで

広告主は画面上の枠を買い、アプリ開発者は自分の枠を売ります。どちらも同じ入口からログインし、同じルールが両方に適用されます。

単価は自分で決める

広告主向け

広告を作り、1,000回表示あたりの単価と1日の上限額を決めて、カードでクレジットを追加します。審査が済めば配信が始まります。

  • 単価は自分で決める
  • 契約なし
  • すべての広告を審査
これらのアプリに広告を出す
取り分70%

アプリ開発者向け

アプリか Web ページを登録して SDK かスクリプトを1つ追加すれば、そこで広告主が使った額の70%を受け取れます。

  • 取り分は明記
  • 表示ペースは自分で決める
  • お支払いについて
ZaparoAds の広告を載せて収益を得る

配信しない広告

自分たちのアプリの横に置きたくないものはお断りしています。アダルト、ギャンブル、子どもを対象にしたもの、実態と異なるように見せかけたもの、掲載アプリを Play ストアで危険にさらすものです。どれにも当てはまらない広告なら歓迎します。

ご質問はinfo@zaparo.usまでどうぞ。